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宇宙キッズの療育

01.宇宙キッズについて

宇宙キッズは、児童発達支援・放課後等デイサービスを提供している施設です。

「宇宙のように大きな、無限大の可能性を引き出し、子どもたちの未来を育む」

という理念のもと、一人ひとりの個性や長所を大切にしながら、
お子様に寄り添った支援を行っています。

02.宇宙キッズのお約束

宇宙キッズでは、以下の想いを大切にしながら療育を行っています。
お子様を尊重し、たくさんの愛で育みます
お子様の無限大の可能性を信じて育みます
一緒に喜び一緒に感動し温かく見守ります
お子様のあるがままの姿を認め比較しません

03.こんなお悩みはありませんか?

  • 気持ちや行動のコントロールが難しい
  • 集団活動が苦手
  • 落ち着いて座っていられない
  • お友達との関わりがうまくいかない
  • 切り替えが難しい
  • こだわりが強い
  • かんしゃくやパニックがある
  • 遊びが続かない
はしゃぐ子ども.png
怒ったりかんしゃくを起こしたりすりことが多い子ども.png
走ったり高いところに上ってしまう子供.png
お子様の行動について、「どう関わればいいのかわからない」と悩まれている保護者様も少なくありません。
ですが、その行動には必ず理由があります。

宇宙キッズでは、お子様一人ひとりの特性や気持ちを理解しながら、安心できる関わりを大切にしています。

04.「療育」とは?

療育とは、子どもたち一人ひとりの発達や特性に合わせて、
  • 「できること」を伸ばし
  • 「苦手なこと」をサポートし
  • 社会の中で安心して生活できる力を育てる
ための支援です。

「できないことを直す」のではなく、
その子らしさを大切にしながら、安心して成長できる環境を整えていくことが大切だと宇宙キッズは考えています。

05.発達特性について

発達には、一人ひとり違いがあります。
近年よく耳にする、
  • ASD(自閉症スペクトラム障害、アスペルガー症候群)
  • ADHD(注意欠陥・多動障害)
  • LD(学習障害)
なども、子どもの個性や特性のひとつです。
発達障害の特徴
自閉症スペクトラム障害、
アスペルガー症候群

ASD
(Autism Spectrum Disorder)
 

  • 他人とのコミュニケーションが苦手
  • 空気の読めない発言をしてしまう
  • 興味のあることないことへの反応が極端
  • 相手の顔の表情を読みとくのが苦手
​ 
注意欠陥・多動障害
 

ADHD
(Attention Deficit Hyperactivity Disorder)

  • 注意欠陥・多動障害
  • 自分をコントロールするのが苦手
  • 忘れ物が多い
  • 我慢するのが苦手
  • 興味あることないことへの反応が極端
衝動的に動いてしまうため、ルールを守れず我先にと行動してしまいます。
ASD 同様「周囲の輪を乱すことにつながりがち。
また 「過集中」の傾向を持った方もいらっしゃいます。
学習障害
 

LD
(Learning Disabilities)
 

  • 簡単な計算暗算など極端に苦手
  • 字を読むのに時間がかかる
  • 頭の中で整理して話すのが極端に苦手
  • 質問の内容を頭で整理するのが苦手
     
聞く、書く、話す、計算することに苦手な部分がある症状のことをいいます。
計算だけ苦手な方もいれば、話す、聞くことが苦手な方と、人それぞれです。
宇宙キッズでは、
お子様の「苦手」だけを見るのではなく、「得意」や「好き」を大切にしながら支援を行っています。

06.宇宙キッズの療育プログラム

バイリンガル・モンテッソーリ教育
 「自分でやりたい」という気持ちを大切にします。
運動療育
身体を動かしながら、集中力や身体感覚を育みます。
芸術療法
表現活動を通して、心の安定や自己表現につなげます。
SST(ソーシャルスキルトレーニング)
人との関わり方や社会性を学びます。
ABA(応用行動分析)
行動の背景を理解しながら、より良い関わり方を支援します。

07.最後に

子育ての中で、
「これでいいのかな?」 と悩まれることもあるかもしれません。


宇宙キッズでは、
お子様だけでなく、保護者様にも寄り添いながら、一緒に成長を見守っていきたいと考えています。


どうぞお気軽にご相談ください。
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